発毛効果が公式に認められている注目の育毛剤リアップについて徹底的にまとめてみました!

リアップの効果はホンモノなのか?体験リポートと、リアップの中身を徹底紹介!

リアップは、大正製薬から発売されている第一類医薬品で「脱毛」「薄毛」「抜け毛」といった症状のカウンターパートとして、発毛効果が国から正式に認められている発毛剤です。

メーカー発表の臨床試験結果によると、約1年使用した場合は約7割の人に軽度改善以上の効果があるとされています。このサイトでは、使用感、効果のレポートや、リアップが本当に効果があるのかについて様々な側面をご紹介しています。

リニューアルされた「リアップX5プラス」を徹底検証。

リアップX5プラスの外箱と本体ボトル

2015年10月に従来品「リアップX5」が販売終了し、新たに爽快感と新成分を加えた 「リアップX5プラス」(正式名:リアップX5プラスローション)にリニューアルされました。さっそく購入し、どんな点がパワーアップしたのか、また使用感について先代からのユーザーの立場から検証します。

初めて使いたいと考えている方も参考にしてみてください。

リアップX5プラスは先代と比べてどこが変わった?

公式で発表されているリアップX5プラスが先代と比べて進化したポイントは、
・ピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6)
・トコフェロール酢酸エステル(ビタミンE)
・l-メントール

という3つの新たな成分が追加されたこと。
他に添加物としてセタノール(セチルアルコール)が追加されたこと以外、 基本的なスペックは全く変わっていません。

リアップX5プラスの成分、分量

ただ、この3つの成分の効能をよく調べてみた結果、ミノキシジルのように直接発毛効果を促進するものではありません。

まず、ピリドキシン塩酸塩はビタミンB6の正式名で、皮膚や粘膜の状態の維持や湿疹の抑制などに使われる成分。頭皮にたまりやすい皮脂の発生を抑制するための配合です。頭皮が脂っぽい、いわゆる脂性肌の方には効果的な成分だと思います。

トコフェロール酢酸エステルは、元々姉妹品であるリアッププラス(ミノキシジル1%)、リアップジェットには既に含まれている、ビタミンEのことです。抗酸化、アンチエイジング成分として有名ですが、リアップにおいても、頭皮部分の酸化を防いで正常な頭皮の状態を維持する目的で配合されています。

最後のl-メントールは、塗布時に清涼感を与える目的で配合。後述しますが、先代リアップと比べて最も違いを実感できるのがメントール効果にあると思います。

これらはすべて頭皮の健康状態を保つための成分で、発毛効果がさらに増大するわけではありません。ミノキシジルの発毛効果を頭皮で阻害させないようにするアシスト的な要素が加わったと言ってよいでしょう。

ボトルの形状、ノズルシステムは全く変更なし

リアップX5プラスの中身や使用感はどんなポイントはなのか、先代リアップと比較しながら実際に使ってみて検証してみました。

右側:リアップX5プラス 左側:リアップX5プラスの外箱

まず外箱の違いから。 ブルー+ブラックのパッケージからゴールド調の箱押しを使った高級なパッケージになっています。裏面に記載されている内容や、効果効能もなにも変わらないようです。

右側:リアップX5プラス 左側:リアップX5プラスのボトル

開封してみると、見慣れたリアップ独特の形をしたボトルが登場します。 ロゴに"plus"が追加され、蓋の色がわずかに濃くなっていますが、それ以外は変わっていません。

右側:リアップX5プラス 左側:リアップX5プラスのノズル部分

蓋の開け方も全く同じ。右に捻って開くと、おなじみの自動計量できるノズルが登場します。

逆さに向けると一回の塗布量である1mlが真ん中の薬室に溜まり、1mlちょうどの液体が出るリアップ独特のシステム。自分で測るのはわかりづらい容量が正確に測れるのでユーザーにとっても嬉しいポイントです。

液体の質も変わらないが、匂いは強めに変わった

成分が変わって液体の質も変わったのか知りたくて、すこし手元に出してみて先代リアップと比べてみました。同量ずつ出してみると、色はどちらも無色透明、指で触っても水と同じようにさらさらとしていて違いは感じませんでした。

目隠ししてどちらか?と問われてもわからないくらいなので、以前からのユーザーにも違和感なく使えると思います。

次に匂いを嗅いでみると、違いは明確でした。元々は強めのアルコールの匂いがしましたが、さらにメントールの香りが加わった独特の強い香りがしてきました。

塗布方法も同じだがメントール効果によって副作用のほてりが軽減された

リアップX5プラスの塗布方法

次に実際に頭皮に塗布してみます。薬室に溜まった液体を逆さに向けてノズルをトントンとするやり方も従来と全く同じ。リズミカルに、一番気になる箇所を中心に全体に回る前提で、田植えのように軽くトントンと押していけば少しずつ液体がついてきます。都合30-40回ほど押せば液体はすべてなくなるでしょう。

ここで、リアップX5プラスならではの違いが。いつもならじわりとするほてりや違和感がでてくるのですが、メントール効果によってほのかな清涼感が伝わってきました。強いものではなく、あくまでもほんのり冷える…という感じです。

メントールが嫌いな方にはオススメできませんが、ほてって嫌な感じよりも冷えた感じのほうが気分的にはいいので、使用感が改善されたポイントでしょう。

2~3時間は頭皮に残りやすいほど匂いは強め。

ただし、改善してほしいなぁと思うこともありました。それは強めに変化した匂いです。
先代リアップは、つけた時は確かに匂いましたが、10分くらいでほぼ消える程度でした。

しかし、リアップX5プラスの場合、重めのハッカ香料のような匂いがかなり髪に残ります。2~3時間経過してもまだ残り香があるように感じました。密閉した6畳ほどの部屋で1mlフルに塗布したら匂いが部屋中に充満しますので匂いをつけたくない方は換気もお忘れなく。

残り香が気にならない人はいいと思いますが、朝も塗布する必要があるので外回りの多いサラリーマンの方など匂いにデリケートな人に対してはちょっと困るポイントではないか?と思いました。

髪が乾いた後もべたつきは残る。

次に塗布後の経過です。液体は数分程度で自然に乾いていきますが、手で髪をかき分けるとどうしてもベタツキ感が残ってしまいます。指通りが悪くなり、手にも匂いが移るくらいです。一晩たった翌朝でも少しベタつきは残りました。

リアップX5プラスは1日2回(朝・晩)を最低4ヶ月間塗布することが推奨されています。 整髪料を併用する人ならスルーできそうですが、そうでない場合不快な思いをする方がいらっしゃるかも。このベタツキ感に関してはぜひ改善を求めたいポイントです。

副作用のほてりはメントールによって軽減されるが、その他の違和感は全く同じ。

リアップX5プラスに記載されている副作用の一覧

最後に気になる副作用について。よく言われる代表的な副作用はかゆみ、ほてりです。

このうちほてりに関しては、塗布直後はメントール効果によってかなり軽減される感じです。時間が経てばメントール効果も弱まって、火照り感は若干出ますが、不快感はあまりなく使うことができ、進歩したといえるでしょう。

私の場合、継続することで慣れたのか、かゆみは治まりましたが、頭皮への違和感(しみるというわけではなく、ジーンと頭皮からこめかみまでが軽く締め付けられる感じ)はリアップX5プラスでも相変わらず続いています。ミノキシジル由来の根本的な副作用の改善があるわけではないようです。

もちろん、慣れるか慣れないかの違いもあります。少なくとも頭になんらかの違和感あるのは嫌だ!という方にはオススメはできませんが、デメリットを甘受しつつも、リアップを使うメリットはどこにあるのでしょうか?次の章ではなぜリアップが発毛剤として優れているのか解説したいと思います。

リアップだけが発毛剤だと断言できる理由

リアップX5VS他の育毛剤の違い

皆さんは既にお気づきかもしれませんが、多くの似たようなアイテムの中で、リアップだけが「発毛剤」となっていて、その他は全て「育毛剤」になっていますよね。 この理由は2つあります。

一つは、薬機法の広告表現の規定では、「発毛剤」といえるのは医薬品のみとされています。リアップ以外のアイテムは、効果が緩やかな成分しか配合されない「医薬部外品」なので、「育毛剤」までの表現しか許されていません。

また、それぞれに配合している主成分の効果も違いが。リアップは、ミノキシジルの血管拡張作用により髪の根元にある毛包(毛根部分)を大きくして、髪を生やす効果が期待できます。

一方、育毛剤に仕分けされる主成分は、すでに生えている髪の毛を太く伸ばすための成分が多く配合されています。育毛剤は多数販売されていますが、その中でしっかりとしたエビデンス(効果に対する根拠)が明らかな育毛剤に絞って具体的な効果を紹介すると…

ミノキシジルと同等効果といわれるM-034を配合しているBUBKA

海藻の1つであるミツイシコンブから抽出されたM-034。毛包内にある毛母細胞へ働きかけ、ヘアサイクルの成長期を維持あるいは伸ばす効果を与えます。

メーカー実験でリアップの主成分であるミノキシジルとM-034を使用し、髪の伸長率比較をした結果、同等の育毛効果があると毛髪再生グラフで表示されており、信憑性が高いものといえます。

特許成分Wフコイダンを配合し、リアップと併用可能なLPLP薬用育毛エッセンス

ガゴメ昆布から抽出されたフコイダンをベースに作られているルプルプWフコイダン。「宝酒造」のグループ会社「タカラバイオ」との共同開発成分です。

ポリピュアと同じく、髪の基となる毛乳頭細胞の増殖や分裂を促す「FGF-7」の生産量を450%増加させる効果が期待できる成分です。また、リアップの配合成分ミノキシジルとの相乗効果が期待できることがメーカー実験で確認され、リアップとの併用もおすすめされています。

特許成分バイオポリリン酸を配合しているポリピュア

ポリピュアEXに配合されているバイオポリリン酸(長鎖分割ポリリン酸)は、毛包内にある髪を伸ばす基となる毛乳頭に向けて栄養成分やFGFと呼ばれる発毛因子を送り届け、髪の成長を促す働きがあります。

日本をはじめ、アメリカ・ヨーロッパで特許成分として登録されており、ポリピュアだけにしか配合されていない独自成分、さらにリニューアル版では新たな独自特許成分「バイオパップス」が配合されています。

医薬部外品指定成分セファランチン配合のプランテル

M字ハゲ専用育毛剤であるプランテルに配合されているセファランチンは、タマサキツヅラフジという果実から抽出した成分。血行促進効果が期待できます。

成分メーカーである化研生薬によると「円形脱毛症・粃糠(ひこう)性脱毛症」621例に対する有効率は、「有効」以上で53.3%(331/621)、「やや有効」以上で64.4%(400/621)との記載があります。

プランテル以外で共通する効果は、今生えている髪を元気にし伸ばす役割しかありません。
そもそも毛包自体がない、もしくは小さく弱っていると、いくらそこに成長させる成分を届けても受け止めることができず、髪も成長しないのです。

その点リアップは、唯一血管を拡張し、血流を増やす効果があるため、多く血液が流れる=栄養が送り込まれ、小さく弱っていた毛包自体が大きく元気になり、発毛につながるという決定的な違いがあります。

プランテルのセファランチン、他の育毛剤にも補完成分としてセンブリエキスで血流促進を促していますが、血管そのものを拡張することはなく、また医薬部外品のため、緩やかな効果までしか期待できません。

逆に言えば毛包がそれほど弱っていない初期の薄毛や、血行が安定している20代~40代の方には育毛剤でも効果が見込めそうですが、ある程度薄毛が進行していて、血行が相対的に悪くなりがちな50代以上の方にはメカニズム上リアップがオススメできるといえそうです。

なぜリアップは優れているのか?

発毛効果が認められた成分「ミノキシジル」が入っている

リアップX5のパッケージ開封後の本体と説明書

リアップが他の育毛剤と決定的に違うことは、主成分「ミノキシジル」が、発毛効果のある成分として、厚生労働省やFDA(アメリカ食品医薬品局)に認可されていることです。
ミノキシジルは、血管を拡張する作用があり、頭皮の血行を良くすることで、血液が行き渡らず小さくなっていた毛包(髪の生やす根元部分)を大きくすることで発毛を促進します。

元は高血圧治療用の血管拡張の薬が、偶然投与者に増毛効果が確認されたため、発毛剤として転用された経緯があります。

抜け毛の進行予防、育毛効果もある。

リアップはただ単に発毛を促すだけでなく、脱毛の進行を止める効果、また予防効果もあると発表されています。これから薄毛が心配という人にも使用が可能です。ただし、ミノキシジルの濃度によって効果の出具合に大きな差があります。

現在ではミノキシジル濃度5%のリアップX5、濃度1%のリアップジェット、女性用のリアップリジェンヌの3種類があり、男性で本格的に発毛を目指すのであれば濃度が高いリアップX5、予防的な効果を狙うのであれば濃度が薄いリアップジェットを試してみるのがオススメです。

だれでも正確な量で均一に塗布できる

リアップX5の計量ができるノズル部分

リアップは頭皮に直接液体を塗布する「塗り薬」です。一般的な育毛剤だと多くがスプレやノズルになっていますが、その使用法は、○回プッシュや、適量などといった曖昧な表現であり、実際にどれくらい塗布しているのかわからず、使用者を悩ます原因となっていました。

しかし、リアップでは、計量室を設けた特殊なノズルシステムにより、塗りこむ前に一回の塗布量である1mlを正確に計量できます。

つまり誰でも塗布量にばらつきなく極めて正確な塗布ができるのです。リアップのこの特殊ノズルの特徴と簡単な使い方について動画でまとめてみました。

頭頂部だけでなく、生え際にも効果がある

リアップX5の商品写真

リアップは頭頂部にしか効かず、生え際や前頂部には効かないという情報が出回っていることがあります。しかし、血管が集まる頭頂部に対する効果がとくに強いというだけで、生え際に全く効かないというわけではありません。リアップの外箱の図解にもあるように、頭頂部が薄くなっていることが前提で、血が通っている以上発毛できる部位に区別はないようです。

管理人自身も生え際の薄毛に対してリアップを使いましたが、抜け毛が抑えられたり、産毛が出るようになったなどの効果が実感できました。

ただしリアップにはこんなデメリットも…

リアップX5の商品写真

ここまでいいことづくめのようですが、リアップX5プラスのリポートにも書いたように使っていく上ではいくつかのデメリットが存在します。メーカー発表の内容と、体験リポートでの結果、さらに私自身が使って気づいたデメリットをまとめてみました。

いくつかの副作用が起こりやすい

血行を通常より促進させるが原因で、副作用が発生することがあります。
これはもともとミノキシジルが発毛目的で開発されたわけではなく、血管拡張剤としてスタートした経緯から、頭皮だけでなく、全身の血管を拡張してしまうことに起因するようです。

説明書に記載されている症状をピックアップすると

循環器系 血圧低下・心拍数の増加・心筋梗塞
皮膚 発疹・かゆみ・かぶれ
神経系 頭痛・めまい・胸痛
代謝系 急激な体重増加、手足のむくみ

この中で実際に起こりやすい副作用は、頭皮のかゆみやほてり、強い違和感が挙げられます。実際に私も頭皮のほてりには悩まされたケースです。全般的に皮膚の弱い人、アレルギー症状がある人は影響があるのではないでしょうか?

他にも、より低血圧になる、 動悸や胸の痛み、めまいなどいくつかの副作用があるようです。説明書にあるよう事前に医師や薬剤師に相談して使用できるか心配な人は相談してみることが推奨されています。実際使った方が体験した多い副作用について以下のページで。

効果にバラつきがあり全員フサフサになるわけではない

メーカーでは使用一年での臨床試験で7割以上の人に効果が見られた結果を公表しています。
しかし、よくデータを見てみると完全に髪の毛で覆われた状態になる「著明改善」は全体の10%、残りの方は部分的に覆われた、発毛はしたが覆うということはない結果に…。

つまり、一概に改善といってもその程度はかなりバラつきがあり、薄毛が見えなくなるまでの確率は低めだということです。また、男性型脱毛症の中でも「壮年性脱毛症」において効果があるので、20代からの若年性の脱毛や円形脱毛症などに効果はありません。

最低半年は毎日継続して使用できるか覚悟が必要

リアップに限らないことですが、続けていかなければ効果をあげることはできません。リアップの場合CMでは、「1日2回4ヶ月。大事なのは継続を。」と推奨しています。

1本1ヶ月分なので最低でも7,400円×4=29,600円の出費が必要です。しかも途中で止めると効果はたちまちなくなってしまい、リバウンドすることに…。このコストを継続して負担できるか事前に計画して購入すべきでしょう。

トータルバランスを考えるとリアップだけがベストではない

いかがでしょうか?リアップは効果としては高度に実証されているものの、改善程度にはバラつきがあること、また副作用も実際に使ってみなければ完全に拭い切ることはできません。

当然コストも決して安いとはいえず誰にでも薦められる万能な発毛剤とは言えないと思います。例えばお年を召していてしかも薄毛がかなり進行しているようであれば、成分の効能の点からリアップ一択となるでしょう。

自分の症状、年齢に合わせて副作用やコストが安い医薬部外品も入れる選択

しかし、薄毛になって間もない(概ね1年以内)、また血行が盛んである若めの方であれば効果は緩やかでも副作用の心配がなく、ランニングコストも安い医薬部外品の育毛剤も候補にしてはいかがでしょうか?

先にも紹介したとおり、医薬部外品の育毛剤でも独自成分を配合した商品が多数発売されています。

さらに「全額返金保証制度」を導入しており一定期間使った後でも返品できるので、金銭的なリスクも少ないことが特徴です。

リアップが万能ではない以上、効果だけをクローズアップするのではなく、自分の置かれた状況やコストパフォーマンスなどのバランスで選んでみることが重要だと思います。

以下に数ある育毛剤の中でもとくに成分やコストにおいて特徴的な育毛剤をまとめてみました。

コスパや副作用の少ない通販育毛剤も検討してみよう

発毛因子を450%増殖させる育毛剤

LPLP薬用育毛剤

医薬部外品

独自成分Wフコイダンと11の有効成分が入ってランニングコストはリアップの半分以下!

特許成分をダブル配合した育毛剤

ポリピュア

医薬部外品

特許を取得した独自成分「バイオポリリン酸」と「バイオパップス」が配合された注目育毛剤

ミノキシジル同等効果の育毛剤

新型BUBKA

医薬部外品

独自成分M-034他32種類の育毛成分でミノキシジルと同等効果を実現。初回半額キャンペーンを実施中

副作用がほとんどない無添加育毛剤

M-1育毛ミスト

医薬部外品

マイクロセンサー理論で毛乳頭細胞を活性化。完全無添加かつ業界初ノンアルコール処方で副作用の心配が皆無

M字ハゲ専用の育毛剤

プランテル

医薬部外品

M字ハゲのみに特化して3大強力成分ほか多数の成分を配合し、価格もリアップと同等のわかりやすい育毛剤

多数の成分の力で勝負する育毛剤

チャップアップ

医薬部外品

自然由来中心の83種類の成分の総合力で育毛を目指す育毛剤。永久返金保証制度もスタート。

実際にリアップを使用した人の効果は?

リアップ徹底研究には、管理人自身の体験談を含め、これまで6名の方のリアップ体験リポートが寄せられています。要約すると、4名の方が髪の毛が生えた、薄毛が改善されていると回答しており、反面2名の方は副作用などで使用を断念し、効果が見受けられませんでした。
つまり、約6割の方がリアップの効果を実感しているわけです。以下にそれぞれの詳しい使用記を掲載していますので検討中の方はぜひご覧ください。

リアップX5使用後の頭頂部の改善

リアップX5で数年前の薄毛の状態に戻ってきた

効果あり
ようすけさん 1年以上使用中