育毛剤レビュー

ポリピュアEXとリアップの効果に意外な共通項?効果はどこまで肉薄できるのか?

ポリピュアEXのボトルとパッケージ

ポリピュアEXは、2009年から発売されている通販専用の育毛剤の草分け的存在で、ネットではかなり大規模に宣伝され、インターネットで育毛関連のワードを検索する方からすれば、リアップよりも知名度が高いともいえる育毛剤です。発売開始以来350万本の販売実績(2017年メーカー発表より)もあり、育毛業界の中で一定のシェアを持つアイテムであると思います。

発売から数度のアップグレードが行われていて、現在では5代目となる新しいポリピュアが2017年5月分から発売されています。

なぜこれほど多くの販売実績につながっているかといえば、他の育毛剤にはない「独自成分」であるバイオポリリン酸が配合されていることが大きなポイントとなるでしょう。

しかもバイオポリリン酸は、メーカーが勝手に効果を宣伝しているわけではなく、日本、アメリカ、ヨーロッパなどで育毛効果に対する特許を取得しており、そのメカニズムの根拠が公的機関によって担保されているところが他育毛剤に比べ、信用力が一段高いところが特徴になります。

リアップは第一類医薬品として日本で最高レベルの認可を受けていますが、ではその一段下に位置する医薬部外品に区分されているポリピュアはその効果にどこまで肉薄できるのでしょうか?

くわしく調べてみると、特にバイオポリリン酸においてミノキシジルのもたらす作用と一定の共通項を持つ成分であることがわかりました。

そのことを踏まえながら、使用感や、副作用、実際の効果の口コミなどの情報を交えてポリピュアEXは、リアップに比べてどんな人に向いているのか検証してみたいと思います。

価格 容量 医薬品区分 オススメ度
6,800円(税込)/1本(定期購入) 120ml 医薬部外品 ★★★★

バイオポリリン酸の効果とミノキシジルの効果には一定の共通点がある

リアップに配合されているミノキシジルは、血管を拡張し血流を増加させることで、髪の成長に必要な毛包内の細胞増殖やタンパク質の合成を促進することで発毛効果を発揮するメカニズムを持っています。

ミノキシジルの効果は医薬品認定を受けていることで承認されていますが、ではバイオポリリン酸はというと、特許成分ではあるけれど、その効果に至るメカニズムをメーカーのページで見ても、「毛乳頭を刺激する」程度しか書かれておらず、それだけみても具体的なことはよくわかりません。

ですので、まずは、バイオポリリン酸がどのように育毛効果が期待できるのか解明してみることにしました。

リアップもポリピュアもヘアサイクルを正常にすることが最終的なゴールになる

具体的な効果の説明に入る前に、まずは薄毛対策では必ずと行っていいほど出てくる「ヘアサイクル」について少し知っておきましょう。

ヘアサイクルとは髪の毛が生えてから抜けるまでの周期を表しています。正常周期は2~6年ですが、薄毛に悩んでいる人の場合、その周期が数ヶ月にまで短縮され、それに伴って弱くて細い髪の毛が増え、抜け毛が多くなることを表しています。

リアップの発売元である大正製薬のミノキシジル説明ページを見ると、以下のような記載があります。

「ヘアサイクルに変化が起こり小さくなった毛包を大きく深く成長させることにより、細く軟毛化した毛髪を太い毛に成長させます(http://www.taisho.co.jp/riup/minoxidil/ )」

リアップのヘアサイクルの説明

一方、ポリピュア同梱のパンフレットでも同じくヘアサイクルに対してアプローチをするという記載があります。

ポリピュアEXのヘアサイクルの説明

ですので、リアップ、ポリピュア両者とも「ヘアサイクルを正常に戻す」ことがゴールであると考えてもよいでしょう。

では、ポリピュアがバイオポリリン酸を使ってヘアサイクルを正常化させる働きをしてくれるのはなにかを調べてみれば、体内に存在するFGFというタンパク質というものが関係しています。

ポリピュア含有のバイオポリリン酸は複数のFGFの働きを活発にし、ヘアサイクルを正常化する

FGFは体内に存在するタンパク質の一種であり、線維芽細胞増殖因子といいます。 

体内には線維芽細胞という細胞があり、損傷した箇所をコラーゲンやヒアルロン酸といった成分を作り出して体を健康的に保ってくれる働きをします。その線維芽細胞の働きを活発にしてくれるのがFGFの役割です。

髪の毛根内にある毛乳頭は髪を伸ばすための司令塔の役割を果たしていますが、その中にもFGFは存在し、ヘアサイクルを正常に保つために、各種栄養を合成し、髪をのばすための線維芽細胞を活発化させるために働きます。

FGFには複数の種類があり、現在はFGF-1からFGF−23まで23種類があるといわれています。それぞれに役割があり、調べてわかった範囲でいうと、下記のようになります。

・FGF-1:発毛促進
・FGF-2:発毛促進
・FGF-5:脱毛促進
・FGF-7:発毛促進
・FGF-10:発毛促進効果
・FGF-23:ホルモン生成促進効果

特にFGF-7は育毛効果が高いと言われており、FGF-7を配合した液を男性が90日間使用し続けた結果、毛量で70%、毛髪の太さで80%改善したという効果が出たそうです。(http://egf-association.jp/fgf-7.htm

ポリピュアEX配合のバイオポリリン酸について調べたところ、この中でFGF1,2,7,23に対して効果が期待できるということがわかりました。この4種類のFGFに対して効果が期待できるということは、特許取得時の論文でこのようにまとめられています。

「細胞増殖促進能,細胞に対する浸透性,及び細胞延命促進能が高く,さらに,毛髪伸長の促進及び毛髪の成長期維持に作用するポリリン酸組成物を提供する」 「細胞増殖因子のような細胞内のタンパク質を安定化させることができる」 「ポリリン酸は,血管新生促進作用を有する」
https://www.google.com/patents/WO2013011996A1?cl=ja&hl=ja

要するに、毛乳頭内にあるタンパク質FGFに対してアプローチをして、髪を伸ばすための細胞を増殖させることで育毛効果が期待できるということになります。

リアップにも実はFGFを活性化させる働きがある

では、リアップがこのFGFについて全く無視しているかといえばそうではありません。

リアップに配合されているミノキシジルは、大正製薬のサイトをみるかぎり、

「ミノキシジルが、毛包に直接作用し、細胞の増殖やタンパク質の合成を促進することによって発毛作用を示します。
http://www.taisho.co.jp/riup/minoxidil/ )」と記載があります。

調べてみると、このタンパク質はFGFを指しているようで、育毛・薄毛外来NTクリニックの筒井浩一郎院長の論文には一定の関係性があることが書かれています。

「ミノキシジルを塗布することでFGF7が分泌される」
http://www.ginga-pj.com/file/mesoalopecia_161108.pdf

さらにウラをとるために大正製薬に電話して聞いてみました。
「ミノキシジルの効果でタンパク質に寄与するというのはFGFのことか?」
と確認しましたが、「FGF??」という反応であくまでもタンパク質に寄与するという返答でした。

元の成分は違えど、もたらされる効果には共通項がある

リアップに含まれるミノキシジルとポリピュアに含まれるバイオポリリン酸は全く違う物質です。しかし、ヘアサイクルの正常化とFGFの活発化という点において、一部共通するポイントがあり、これだけみてもポリピュアがリアップと比べても一定の論理性に裏打ちされたメカニズムを持った育毛剤であることがお分かりいただけると思います。

もちろん、ミノキシジルの根本的な人体への作用は「血管を広げ血流をアップさせる」ことなので、FGF以外にも発毛に有益な他の作用があることは間違いありません。

ただ、FGFだけで見れば、ミノキシジルはFGF-7だけのアプローチに対して、バイオポリリン酸は、合計4つのFGFに対して効果を発揮するという点で有利な作用があります。

FGFを活性化させる作用は他の育毛剤にもあります。しかし、M-1育毛ミストはFGF-10のみ、LPLP育毛エッセンスはFGF-7のみと、一つだけに留まることが多く、4つのFGFに同時に作用する効果があるのは現時点でポリピュアだけです。

ポリピュアEXのバイオポリリン酸濃度アップの告知

2017年に発売されたリニューアル版ではバイオポリリン酸の濃度を30%増加させ、史上最大濃度としていることからも、バイオポリリン酸がポリピュアにおいてミノキシジルと同様のウェイトを置いていることが推察できますね。

では、そのFGFの活発化が実際に育毛において本当に効果があるのか、インターネット上にある使用者の口コミから検証してみることにしました。

ポリピュアEX使用者の口コミを調べてわかった育毛効果を感じる人は薄毛になり始めている人

インターネット上で体験談は数あれど、やはり文字だけではいまいち信用することはできません。目でみて髪がどれだけ生えたのかビフォーアフターで確認するほうがより信頼性が高まります。

ポリピュアは、最初に書いたとおり、350万本以上売れている育毛剤なので、Googleで「ポリピュア 効果」と画像検索すると、この様な感じでさまざまな画像がずらっと検索することができます。

ポリピュアEXの画像検索

これらの中から、ビフォーアフターが掲載されている画像を抽出し、中身を見ていくことで、ポリピュア使用者の口コミを確認し、本当に効果があったのかを確認してみようと思います。

実際に書かれていた口コミの内容はこの様な感じです。

FGF-10の300%成長の概念図

“元々、生え際付近の薄毛に悩んでいた私の髪が復活。遠目にはもうほとんど薄毛であることがわからない状態になっています。
参照: http://xn--ex-1b4avi7izb1cwb7306dzw0b.net/

FGF-10の300%成長の概念図

参照: http://ikumouhatumou.org/category2/entry7.html

FGF-10の300%成長の概念図

参照: http://www.jac-ny.com/

また、口コミではないですが、過去のポリピュアの同梱物にはこの様なモニター試験結果が掲載されていました。

FGF-10の300%成長の概念図

モニター試験画像もあわせると、6つのポリピュアEX使用前後写真を確認することができました。見た目にも髪が生えているかを基準とすると、どれもポリピュアEXを使用して薄毛症状が改善していることから、育毛効果があったといえますね。

ただ、ひとついえることがあります。それは目視で見る限り、7人の共通点としては、ビフォーの状態をみてもどれもハゲ上がっていないことが特徴です。

バイオポリリン酸は、毛根のFGFを活発にして、毛乳頭内のFGFを活発させることで細胞を増殖し、ヘアサイクルを正常化させます。しかし、薄毛の状態がひどくなるということは、毛乳頭がある毛根が死滅している状態になるので、そこにいくらバイオポリリン酸を塗布しても全く意味のない状態になってしまうのだと思います。

これら7つの薄毛状態を基準とし、画像のようにうっすらとした薄毛症状であれば、ポリピュアEXを使用すると育毛効果が期待できるという基準と考えてもよいでしょう。

逆に頭皮の状態がかなりの確率で見えるほど薄毛が進行していると思った方は、ポリピュアではなく、リアップを使用した方が効果を感じることのほうが多いのでは?と思います。髪がないところに髪を生やす発毛効果においては、ポリピュアはリアップほど肉薄はできないという結果だと思います。

ポリピュアEXはストレスを感じにくい使用感で副作用や継続使用の障壁はほとんどない

ポリピュアEXのノズル部分

次に気になるのが副作用の問題です。リアップはこちらのページに書いたように、副作用や刺激が強い使用感のため継続使用したくてもできない可能性があります。 特に敏感肌の方や肌が弱い方は使用時に注意が必要です。

ポリピュアでは、そのリスクは少ないのかどうか、実際に手にとって試してみることにしました。

アルコールが含まれているが、匂いは少なく、濃度が低いように思える

ポリピュアEXの成分一覧

ポリピュアの配合成分一覧を見ると、育毛に関する成分は合計12種類。医薬部外品の育毛剤に定番の有効成分であるセンブリエキス、グリチルリチン酸ジカリウムはじめ、2017年より新たに配合がスタートしたヘアサイクルの成長期を維持するための「バイオパップス(酵母エキス(2)が相当」、パントテニルエチルエーテルなどが新たに追加されていて、成分数においても過去最高に多い仕様です。

数は決して多くないものの、バイオポリリン酸の濃度を高めている分、少数精鋭で効果を出そうという気概が伺えます。

ただ一点残念なのが、防腐剤目的のアルコール(エタノール)が含まれていること。頭皮の弱い方にとっては、乾燥や炎症を招く原因になってしまいますので、少しリスクポイントがあるといわざるを得ません。

そこで実際に液を手にとって、鼻に近づけてみると、ややフローラルな匂いがしますが、アルコール臭はほぼありません。頭皮に塗布してマッサージをしているだけでは匂いに気づくことも少ないのではと思います。

アルコールは濃度が濃くなるほど、匂いも強くなるので、匂いの少ないポリピュアはアルコール濃度はかなり低く抑えられているようです。その影響を受ける人もかなり限定的になるのではと思います。

液体に不快なクセはなく、優しい使用感

ポリピュアの塗布方法もかなりカンタンです。先端部の液体の噴射口はジェットノズル方式になっていて、プッシュすると、一直線上の液体が飛び出します。

噴射される勢いはかなりあって、ジェットガンのように髪の毛をかきわけて、頭皮に直接かかる感触をダイレクトに味わうことができます。リアップのように頭皮にトントンと押し付ける方式よりもより簡単に塗布を済ませることができるのではないでしょうか?

つけた後は、リアップのように火照りやカユミのような症状はほぼあらわれません。メントールのスースー感もほぼなく、それどころか、液体のわずかなとろみが髪の毛にうまく絡み合ってワックスをつけなくても軽い寝癖であれば直すことができ、育毛剤兼スタイリング剤としても使用できるのでは?と感じました。

このように、使った限りでは優しい使用感のポリピュアEXですが、実際にポリピュアの公式サイトをみると、皮膚科専門医によって低刺激性であることを確認しているようですし、口コミを見てみてもポリピュアEXを使用して副作用になったという内容もほぼなかったため安心でしょう。

ポリピュアEXの低刺激性告知部分

ポリピュアEXは継続使用するのに障壁となる副作用や使用感に関しては全く問題がないということができます。

コスパ的には約2ヶ月使用できるポリピュアのメリットが上回る

育毛剤は使い続けることで効果を感じることができるため、始めると使い続けないと効果は見込めませんし、途中で辞めるとリバウンドなどの現象がおこりやすくなります。リアップも、CMでは効果をだすために最低4ヶ月以上の使用を推奨していますね。

したがって、家賃や携帯代と同じ固定費と考えるべきでしょう。 使い続けるものだからこそ、育毛剤は安い方がいいですよね。 リアップは1ヶ月あたり定価7,611円で、ポリピュアEXは毎月1本ずつの定期購入で6,800円になります。

ただし、ポリピュアEXは、規定量のプッシュ量で使用した場合1本で約2ヶ月間継続使用でき、その場合だと1ヶ月あたり3,400円になります。 もちろん、塗布量によって使用期間は前後するものの、リアップよりはコストパフォーマンスは高いものといえることができます。

例えば年間支出で計算した場合、リアップが91,332円に対してポリピュアは40,800円で、差額は50,532円!安い海外旅行くらいならいけそうな金額になりますね。

  ポリピュアリアップ
価格 6,800円(定期購入の場合)7,611円
容量 120ml 60ml
最大使用期間 約2ヶ月 1ヶ月
1日あたりのコスト 200円 253円

45日間全額返金保証でどんな理由でも返品が可能になる

ポリピュアEXの45日間全額返金保証用紙

コストパフォーマンスの面でもう一つ、ポリピュアの初回購入時には45日間全額返金保証制度が実施されていることが特徴です。これは購入時から45日以内に連絡すれば返品・返金に応じてくれるシステムです。

よくある返品制度にありがちな制約事項がなく、基本的にはどんな理由でも応じてくれ、かかる負担も、ボトルを送り返すときの郵送代(数百円程度)だけで、返金時の振込手数料もメーカー負担なので、ほぼ全額戻ってくると考えてもいいでしょう。

どんな使用感なのか不安に思うときや、実際使ってみてやっぱり効きそうにない…といった理由でも返金してくれるので、とりあえず試してみる点においては、かなり有利なシステムであることは間違いありません。

(まとめ)ポリピュアはリアップほどの強烈な効果まではないが、共通する部分もあり、使用感もマイルドで継続しやすい

M-1育毛ミストのボトルとパッケージ

ポリピュアに含まれるバイオポリリン酸は特許を取得しており、一定の公的な評価を受けているうえ、メカニズムを調べてみても、毛乳頭内にあるタンパク質FGFに対してアプローチをして、髪を伸ばすための細胞を増殖させることで育毛効果が期待できるということになります。

しかもそれはリアップの主成分におけるミノキシジルにおいても、同じようなアプローチが行われていることに一定の共通項があり、その作用にも真実性が高いものがあるといっても過言ではないでしょう。

ただ、やはりリアップの認定されている医薬品の一段下に当たる医薬部外品に区分されているため、緩やかな効果しか期待できないので、リアップのように、薄毛がかなり進行して、頭皮が確実に露出しているほどハゲてしまった部分に髪の毛を生やすことは難しいといえます。

実際に口コミでアップされていた画像をみても、うっすらとした薄毛の状態でまだ髪が一定程度残っている方には改善が見込めるような事例ばかりでした。

従ってポリピュアEXも、控えめに見て薄毛を感じて初期の状態や抜け毛が増えはじめている方、髪の毛が細くなったと感じ始めたという方にはおすすめできると思います。

同様に将来の薄毛の予防目的で育毛剤を探している方にもポリピュアEXはおすすめです。液体に匂いやクセもなく、メーカーサイドにてアレルギーテストも行っているため、使用感は育毛剤というより、スタイリング剤と同じような使い方ができるのではと思います。

コスパ的にもリアップよりも継続しやすい価格帯になるため、自分の薄毛の症状の程度に見極めた上で選択肢のひとつとして使えるアイテムであるといえるでしょう。

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